見えない力
どこまで女の子?と、以前友達に質問された事があります。勿論、ズバリ年齢ですが、私はこの方生まれてから友達に話すような口調で年上とは付き合った事がないので、ズバリ!同じ年齢の方までは女の子として認識しています。なら年上は?と聞かれ、年上は女性でしょうと答えました。
小説を書くのが趣味なのですが、最近全く物語が続かない。そもそも、思いつきで書いてた頃は、夢もあったけど、プロットを立てて本格的に執筆活動すればするだけ、最初に描いた話がずれていくf^_^;
書き始めの頃の方が上手かった気がする。
これ、近くにいる子を探す恋愛も同じ事が言えるんじゃないかな〜。若い頃は、素直な気持ちだけで人を好きになれたけど、年齢を重ねれば重ねるだけ色んな足枷が出来て本来の幸せの定義をねじ曲げている気がしてならない。
人は見えないものに蓋をする事が多い。「見えないんだから見せてくれ」
と言う。
見えない力、私の場合は霊感と言うのが生まれながら付いているようです。今年の春、沖縄の誠実な人であるユタさんに初めてお会いしました。ユタと言うと老婆のイメージなんですが、40位な綺麗な女性でしたが、ユタは何も女性とは限らないと聞いて驚きました。
ユタさんに、同じ側の人間で修行するとユタになれると言われました。
まあ、ユタさんもまた、見えない力を使います。見えないけど、感じとる事は出来ます。
見えない力、例えそれが霊感でなくても同類としては、信じるに値すると私は思っている。